下書き二つ書いたけど、やめよとおもった

下書きをふたつ書いた。

でもどちらも投稿する気になれなかった。

 

感情がこもりすぎていたように思う。

あんまり私自身の感情を込めたくない。

やっぱり、わたしってかなりずれていると思うから、そのずれで正論を語ろうとすると

とんでもなくおかしなことになる。

ずれた感覚は大切にしたいけど、それで感情的なこと書いたら心がザワザワしてしまう。

だからそういうのは自分のノートにだけ書くことにする。

 

 

 

庭にきゅうりの苗を植えた。

二つ植えて、二つともにょきにょき成長していたけど、ひとつは茎がぽっきりおれてしまった。それでもそのまま成長していたけど、風が強い日があって、風に吹かれて倒れていたから支柱をたてて、それに結ぼうとしたら、ポキっといってしまった。

もうしおれてしまっている。小さなきゅうりもつき始めていたのに悲しい。

 

 

明日は図書館へ本を返さないといけない。

延長しても少し読み終わらなかった本。

booklog.jp

 

昔住んでた街の、馴染みのお店も載っていて楽しかった。

やっぱりわたしはお酒が好きだなと思う。

お酒が、というよりお酒を飲むその時間や空気が特別なんだ。

今はもう本のようにお酒を飲みにはいけないけど、行けないから行った気になって読みました。

角田さんのご主人は元going under groundの人だった。

ちょうど先日ラジオにもでて、ご主人はもう脱退されてるけど、結成28年だって。

最近サブスクで聴いてて、なつかしい〜と思ってたらもうそんなにたっていた。